CNNレポートの翻訳。

 どもです。
CNNの誤解と偏見に満ちたリポートの訳ができました。
翻訳者は友人のダニエル兼光さん。
翻訳者は転載自由とおっしゃってますので、下記の翻訳文はどうぞお好きに。


CNNの記事リスト:
1) 最初の記事。「憤慨の対象ゲーム『レイプレイ』がネット上で拡散」
2)最初の記事に附随したビデオ記事。「強姦ゲーム騒動」
3)ネット社会における表現の自由の違いなどを検証。「ビデオゲームは規制されるべきか?」
4)海外の"有識者"に日本のエロゲを語らせた最新の記事「なぜ『レイプレイ』は日本で成功するか

下記の翻訳は4番目の「なぜ『レイプレイ』は日本で成功するか

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なぜ「レイプレイ」は日本で成功するか?
著:Kyung Lah, CNN
CNN.comでhetaiゲーム(具体的にビデオゲーム「レイプレイ」)について取り上げた2日後の間に何千というコメントが寄せられ、ページ閲覧数が 100万を越え、いかにして[日本]文化がこのようなジャンルのゲームを生み出し、その産業が栄えることに何も抗議していなかったについて様々な質問が挙げられました。

日本が男女差別主義的で抑圧的な文化を持ち、政府が問題からわざと目を背けていると批難するのは非常に簡単です。実際一部ではそういった側面があるのかもしれませんが、日本のように進歩的な国においてhentaiが栄える理由には複雑な文化的な問題が存在します。

日本に[分校を置く]テンプル大学のカイル・クリーブランド社会学准教授は「日本における若者と倒錯的サブカルチャー」という名の講座を教えています。

信じられないかもしれませんが、[日本のhentaiなどは]きちんとした大学講座を丸々やるのに見合うほどの量がたくさんある題材なのです。クリーブランド氏の説明によれば、批難する人間の憤慨は自らの文化背景によって形成されたプリズム[偏向ガラス]、即ち日本に存在する文化基準とは全く異なった西洋の感性から生み出されるものであるとしています。

「日本は男性優位社会です。歴史的にも、今日に至ってもそのままです」と語るクリーブランド氏。「それがマスメディアやポルノの中で反映されるのはあまり驚きに値しません。日本を凝視している道徳事業家[1]らは日本においては通用しないフェミニスト論的歴史観と文化的歴史背景を持っているのです」

2009年に発表された世界経済フォーラム ジェンダー・ギャップ[性別格差]報告書によれば、日本は134カ国中101位とされ、女性団体からは世界第二の経済大国にしては極めて低い指摘されています。

このように、女性が権力のある地位についていないことが、この国でhentaiゲームを繁栄させる文化的背景となっているのです。

「日本において、政策立案者や政治家達がこうした問題について無関心(不活発)である理由は、政治に関わる階級は年老いた男性主体で、ジェンダー基準(男女価値観)が異なっていた頃に育って人達であり、フェミニスト理論を取り込んだアメリカや西欧の意識を認識する必要がなかったのです。日本ではこういった意識されないさまざまな問題が政治の議論から完全に乖離しているので、ほとんどの日本人の方々の意識に浸透する機会がないのです」と語るクリーブランド氏。

しかし我々の国境無きデジタル世界においてはこれらは問題となります。日本の内閣府に所属する男女共同参画局はCNNに、これらのゲームに対して世界社会が憤慨しているのを政府は認識している、と証言しています。

現在、日本政府は児童ポルノの所持を禁止する法案を検討中ですが、現時点では違法ではありません。この法律の変更の可能性も国内からの抗議ではなく、外圧に起因するものです。

日本には世界の中でもっとも極悪な児童ポルノが介在するとクリーブランド氏は証言。「この国は人身売買や女性虐待をめぐって国連から批難されています」

「西洋の感性からは事実上、解読不能の形で日本は自らの性意識を表現し、しかもそれが社会的に受け入れられているため、日本人にはそれらに対する批判を理解したり、認知する事が出来ません」とクリーブランド氏。

クリーブランド氏は世界的な議論が日本に法律を書き換えるような圧力になり、hentaiゲームの発売・配給がより難しくなるであろうと予想しています。氏は日本が世界に合わせて変更する動機は、倫理的なものではなく「政治的に都合がよいから」となるだろうと推測しています。

しかし氏は慄然とする人間に対して、自らの文化も見直すべきだと警鐘をならします。

「日本に対して人々を触発させるのは、そこに介在する文化的な距離があるために、西洋の基準の規格から掛け離れた形で性意識を表現しているのを見て、日本を突出してドギツイ、変態じみていると思えるように感じさせる傾向があるからです。ある意味日本は他の文化、例えばアメリカのようにはっきりとジェンダー(男女性意識)問題を抱えている文化とそんなに違わないといえるでしょう」

訳者注釈:

[1]道徳事業家(moral entrepreneur):米社会学者のハワード・ベッカーが生み出した造語で、社会的・文化的価値観を影響・制御しようとする人間・団体を指す。倫理的救世軍傾向が強く、基準変更を尊ぶ考え方(rule creator)と基準の徹底を臨む考え方(rule enforcer)に区分できるとされている。道徳事業者の例:嫌煙運動、中絶反対運動等々。
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野上の反論は、項を改めて載せます。





松山せいじ先生、おめでとうございます。

 本日知りましたが、フジTVで東京都副知事の猪瀬直樹氏が松山せいじ先生のマンガを宣伝してくれたそうで。



以下引用の範囲内で転載





松山せいじ先生、おめでとうございます。
うらやましい。


 猪瀬直樹氏の今回の「宣伝」は、
これまで手塚治虫先生やや永井豪先生がさんざんやられてきた「宣伝」手法です。
 ワイドショーでいかにもけしからん風をして「これはけしからん」と叩く。

 1960年代の悪書追放運動、
 1970年代のPTAによる「ハレンチ学園」叩き
 1990年代の「エロ漫画規制運動」

 常に使われてきた常套手段であります。
 ぶっちゃけ、またかってかんじですが。 




 しかしながら松山先生。
 これまでの前例に従えば、ここまで叩かれた作家の作品は漫画史上で燦然と輝く作品群の一つとなっている例がほとんどです。
 すなわち、彼らの行動は松山先生が「漫画史に残る作品を書いている」ということの傍証と成り得るわけです。
 おめでとうございます。
 同僚作家として悔しいので、AAおいておきますね。


松山先生におかれましては、周囲のつまらない動揺に臆すること無く、堂々とマンガを書いていっていただければ幸いです。




さて。
猪瀬直樹先生>


はじめまして。
松山せいじ先生と同じ雑誌に載せていただいております、漫画家の野上武志と申します。
もしよろしければ来週辺り拙作なんぞご紹介いただけますでしょうか


拙作「セーラー服と重戦車」(チャンピオンREDいちご連載:4巻まで発売中)ですが、
「田舎の女子中学生が戦車にのってお色気アリだったり拳でどつきあったりする破廉恥かつ暴力と戦争賛美傾向のあるけしからんマンガ」でございます。

ほら、ご覧の通り。けしからん表紙ですね。


日本の伝統祭り「かなまら祭り」の一シーンですが、けしからんものはけしからんのですね。


このような戦争賛美はよろしくないのでしょうね。



これは不良学生賛美漫画ですね。


暴力賛美はいけませんね。



こんな感じで
とてもお子様の情操教育には悪い物となっております。
また、日本の右傾化に寄与する作品でもあります。


もちろん紹介してくださいますよね?

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・・・・・・ぜーはーぜーはー。

真面目なはなしにもどしますが。
今回の都条例をめぐる論争において、都や規制賛成派が使っている典型的な「論理のすり替え」があります。


今回の猪瀬氏のアピールは、
「児童ポルノを拡大解釈して、行政が表現規制に関してフリーハンドを得ようとしている行為」
「アダルト表現のゾーニング問題・教育の問題」

を混同してアピールしている行為です。
何故それを作家・業界との話し合いではなく、チェック機能なしの都条例による規制を是とするのか?
そこを各報道機関は突っ込んで報道いただけますと幸いです。










宗教関係者が何故賛成派なのだろう。

 
どもども。
質疑応答のルポみて、
「規制条例担当者さんもこの案が穴だらけだってのはわかってるのかもね」
という思いを新たに。
http://barbara.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/03/post_e44d.html

やっぱり実際の児童保護なんでどうでもいいのか・・・この担当者。

 私がすごく疑問に思うのは、何故公明党がこんな毒まんじゅうな案に賛成しているのかわからないのです。
 
 「児童ポルノ」「非実在青少年」という言葉は突っ込みどころ満載なのでそちらに目がいってしまいますが。
 
 今回の事態の本当のヤバイ点はその背後にあります。
 最大のツッコミ点は「たかが(あえて言わせていただきますが)東京都の担当者に、恣意的な解釈でなんでも言論に圧力を加えられるフリーハンドの権限を与えようとしていること」
です。

 共産党が反対に回ってるのは、彼らはつい数十年前まで日本政府から「公共の敵」扱いされてたことをちゃんと覚えているからでしょう。
 そして。
 我々「表現の自由」の次にまな板の上に載せられるのは「信教の自由」。
 それは歴史がいやってゆうほど証明してるのに。
 
 つい数十年前、どんだけの宗教関係者が「非国民」扱いされて国家から有言無言の圧力を加えられたか。
 都議会公明党さんとその支持母体の方々はその辺の危険性を認識されてないように感じます。
 「飛鳥尽きて良弓仕舞われ、狡兎死して走狗煮らる」 
 にならなければいいのですが。

 これを読んだ皆さんで、もし周囲にこの支持母体の方々がおりましたら、「この案に結果として賛成するのならばかまいませんが、、本当に大丈夫なんですか?」と問いかける必要があるかと思います。

 





社団法人日本図書館協会の要請文

社団法人日本図書館協会が、今回の件で冷静な要請を東京都に表明してくれました。


2010日図協第32号
2010年3月17日
東京都知事   殿
東京都議会議長 殿
  社団法人日本図書館協会 理事長  塩 見  昇


「東京都青少年の健全な育成に関する条例の一部を改正する条例」について(要請)

以下はこちらから。



今回の問題について冷静な観点から、意見を表明していただいた事に感謝します。


今回の問題のいやらしいところは、ともすれば、どうしても「じゃあお前児童ポルノに賛成なのかよ!?」という恫喝に萎縮しがちになっていまうことです。

 しかし、そこで下を向かず、問題の所在と解決策はしっかりと語り合う必要があります。
 それが大人の責任ではないでしょうか。

今回の条例のまずいところは先だって自分の立ち位置表明で説明していますが、あらためて。
ぶっちゃけていうと、何がまずいって:

1:実際に被害にあってる児童をほったらかして、みそもくそもいっしょくたに行政が潰せるようなフリーハンドの権限付与を法制化する点
2:「児童ポルノ」を錦の御旗として、恫喝まがい+民主政治にもとる成立過程をしている点

の二点です。

それより、実際の児童をどう保護するかを語りませんか?
アダルト情報を見たくない人と見たい人の双方が納得できるガイドラインを、ちゃんと話しあいませんか?
 今回の問題はこれで終わるわけではありません。
 私も、作品の送り手のひとりとして、今後も規制に賛成の方々とも話し合いさせていたく所存です。
自分も大人のひとりとして、責任をもって作品を描き、意見を世に問うていきたいと思います。
ご意見ご反論、お聞かせいただければ幸いです。






自分とこの選挙区の国会議員さんにお手紙を出しました。

 どもです。

情報拡散ばかりではなく、何をするかということで。
とりあえず、自分のところの選挙区の国会議員さんにお手紙を出しました。
永田町にお手紙出すなんて初めてです。

締め切り間際なんですが!!でも編集さんと編集長さんからお電話もらって励ましてもらえました。
出版社さんも危機感をいだいているようです。
この作業は文章推敲あわせて30分でできます。どうかよろしくおねがいいたします。

 送り先は練馬区の議員さん、民主党の木内たかたね先生
 練馬区・杉並区の議員さんは地元に作家漫画家企業がいっぱいいるので、耳を傾けてくれればいいなあ。

以下文章。
乱筆乱文へっぽこな文章ですが、ご参考までに。
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〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館412号室
TEL: / FAX:03-3508-3892

衆議院議員
木内 たかたね先生

初めましてお葉書差し上げます。練馬区で漫画家を営んでおります、野上武志と申します。
当方、実は前回の選挙では先生ではなく自由民主党に投票しておりまして、その点申し訳なく思っております。

 今回お葉書を差し上げたのは、現在東京都で審議されている「非実在青少年規制」条例案の危険性につきまして、先生のお力にお頼りしたく思った次第です。

 本条例案は、先年国会で否決された「児童ポルノ禁止法案」より議論の余地のある案件を、東京都の条例として作ってしまおうという動きであります。
 残念ながら、先日都議会の民主党議員様に陳情し、条例内容および条例案審議過程をお教えいただいた限りでは、「実際の児童保護の意義」より単なる「行政による表現活動への無制限規制」を狙っているように感じております。
 
 自分はひとりの有権者、職業漫画家として本条例案を非常に懸念しております。

 御存知の通り、先生の選挙区には日本でも有数の漫画家・クリエイター会社等が所在する土地柄であり、万が一今回の条例が通った場合、無言の萎縮効果として多大な悪影響を受けることが予想されます。
 自分もそのひとりとして、条例のずさんな内容と、成立過程の拙速さに懸念をいだいております。

 そこで、どうか木内先生に本条例案の危険性へご注目していただき、できますれば本条例に慎重な民主党各議員様へのご支援をいただければ幸いです。

 今後も国政においてのますますのご活躍をお祈りしております。
 乱筆のため、ワープロで文章にて失礼いたします。


野上武志 拝

(野上の住所連絡先)
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誤字(葉書で云々)はこの写真撮ったあとなおしました。




こんな機関が欲しい人いるでしょ?

 結局こういう事なんだろうけどね。

実際問題として、業界の中にはに「自分で判断するの嫌だから、だれかがNG/OKをきめてほしい」って人もおおいし。
作品作りに余計なコストがかかるだけなんですけど。










都知事のエロ小説はOKなんです。えらいひとだから。

どもです。
転載拡散OKです。

昨日の集会や、またはいろいろなご質問
また、石原都知事のかつての作品や古典作品はどうなのか?とのご質問ですが、答えは簡単です。

「権威がある(と担当者が思ってる)作品はOKです!担当者がエロイと思ったらNGです!」
今回の方の問題点はこんなことがまかり通るのがおっかないのですよ。





残り100時間で出来ること(改訂)

どもです。
 
国会議員さんへのアクション文につきまして、あさりよしとお先生の文章案を改めて転載させていただきます。
善良な国民として国会議員さんには丁寧にかつ社会常識にそった形で、ということで。
 
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 持ち上げておいて、チクリとやらなきゃ

「先の国会では、外圧に屈せず、単純所持規制という表現の自由を侵しかねない法案に反対して頂き、我が国のアイデンティティーを貫いた民主党に は、政権政党としての誇りを見せて頂きました」

「然るに今回、地方議会である東京都議会で、拙速な審議のもと、架空の人物にまで規制を設けようと言う、明らかに表現の自由を侵害する内容を含ん だ条例案が可決されようとしている事実があります」

「これは都議会に於いても与党であるはずの民主党としては、ダブルスタンダードという事になりはしないでしょうか」

「一支持者として、大変懸念を有しております。 まずは居ても立ってもいられず、こうして筆を取った次第です」


とか、こんな『感じ』で、お願いします。
m○m
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「非実在青少年規制」 条例へのアクションについて

 どもです。

 「非実在青少年規制」 条例への抗議につきまして、いろいろな方面から助言を頂きました。
 下記の件をぜひご参考にしていただければ幸いです。

1:どうか貴方の選挙区・もしくは懇意にしている国会議員さんにお問い合わせください。
2:その際、議員さんに「本条例を行おうとしている都庁の元警察官僚さんの行動に対し、警察庁はどのようなお考えであるのかを警察庁にといあわせて欲しい」とお願い してください。

3:もちろん、善良な国民として国会議員さんには丁寧にかつ社会常識にそった形でおねがいいたします。


●以下、上記の対応についての理由。

今回の陳情で、このお二人が今回の「非実在青少年規制」 条例を制定しようとしてる「責任者」(というより実行者)であるらしいと言うことを教えていただきました。

東京都青少年・治安対策本部の櫻井美香氏(総合対策部・青少年課長)
東京都青少年・治安対策本部長 倉田潤氏
http://d.hatena.ne.jp/killtheassholes/20100314/p2

このお二方は警察庁官僚だそうで。
(なんか倉田氏のほうは素晴らしい経歴をお持ちのようですね。)

 このお二方が「誰の意図」で「国会で否決された案件を地方自治体である東京都で行おうとしてるのか」を明白にする必要があるかとおもわれます。
 このお二人が見てる先は、東京都の石原都知事ではなく、古巣の警察庁である可能性があります。
 ついては、このお二人の監督官庁である警察庁は、どのようなお考えをお持ちなのかを問いただす必要があります。
 これにより、今回の条例制定をだれが欲してるのか?をはっきりすることに非常に役立つかと思われます。

 つきましては、皆様の選挙区の国会議員にお問い合わせいただければ。
お二方、そしてその監督官庁であるところの警察庁はどのようなお考えであるかを国会議員を通じてお問い合わせしてほしいのです。


・・・といいますのも。
…このお二方に対しては、現在行われている署名アピール等では我々の意志をお伝えすることは非常に難しいそうです。
なぜならば、彼らの見ている先は元の職場の警察庁だそうで。
で、あるならば、警察庁に対し、その上司である国会議員からの働きかけが非常に有効だそうです。

なにとぞよろしくお願いいたします。




残り100時間で出来ること(緊急)

 というわけで、陳情先で議員さんにきいてきました。

で、ご一緒していたあさりよしとお先生が要約してくれたんで、とにかく転載します。
(3/160220時追記:)
下記文章はあさり先生がお疲れのなか、暫定的に描いた文章だったとのことです。
改めて最新の記事でよりわかりやすく書いた文章をUPしてほしいとのことでした。
あさり先生、拙速にこちらで転載してしまい申し訳ありませんでした。
また、ご覧になった皆さんを混乱させてしまい申し訳ありません。(野上)


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都議ではなく、一度「不穏である」と、単純所持規制にNOを出した、民主党の 『国会議員に』 対し「おめぇんところの(格下の)都議が、国会議員様の決 定を差し置いて、なんぞふざけた事を議決しようとしてるぞ』と、御注進にあがる手。


相当悪辣な手段だが、もはやそんな事言っていられない状況。

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また、その際に、「女性から」の注進ですと効果的、とのことです。

とりいそぎ。

法案成立(今週金曜日)まで、あと約100時間。







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